クリスタルガイザー

コンビニで自賠責保険に加入しよう

バイクの自賠責保険に申し込む際、一番簡単かつ手っ取り早く行えるのはコンビニでの申し込みだと思います。例えばローソンですと、Loppiで簡単に手続きができます。Loppiでは自賠責以外の保険にも対応していますね。ひまわりやアリコ、三井住友、全労災などの積み立て年金や、または共済の申し込みもできます。
ローソンで自賠責保険に申し込む場合、加入する保険会社は「あいおい損保」となります。自賠責の場合ならばどこの保険会社でも変わりませんのでいいと思いますよ。自賠責に入っていない場合、違反になるので必ず入りましょう。また、自賠責保険の期限切れについても注意が必要ですね。
では、自賠責保険にLoppiを使って加入する場合の操作方法を簡単にですが説明しておきます。まず、画面にタッチして、その後に出てくる表示「各種保険・共済」をタッチします。それから「バイク自賠責保険」、「加入手続き」という順にタッチしていき、その後加入方法の「新規加入」または「更新」をタッチしてください。後は必要事項を画面通りに記入していき、最後に排出されるレシートをレジへ持っていけばお金を払い次第手続き終了です。レジでお金を支払った後は、しっかり保険の用紙、ナンバープレートに張るシールを受け取ってくださいね。これで自賠責保険に加入手続きが完了したことになります。全ての手続きは「Loppi」との対話形式で手軽にできます。なので、保険切れの方は手続きも早いローソン・Loppiでの自賠責保険加入を試してみてはいかがでしょうか。

クリスタルガイザー

クリスタルガイザーは、ミネラルを豊富に含むナチュラルミネラルウォーターです。

クリスタルガイザーの硬度は38で軟水であり、軟水になじんでいる日本人には好みの味の水といえます。

クリスタルガイザーに含まれているバナジウムというミネラルは、血液をさらさらにする働きがあり、健康を気遣う現代人には注目の飲料水といえます。

クリスタルガイザーにだけバナジウムが含まれているというわけではなく、あさり・干しひじき・ほたて・味付け海苔・生うになどにも、バナジウムは含まれています。

クリスタルガイザー1リットルに含まれるバナジウムの量はおよそ55μgで、これは干しひじき大さじ2杯に含まれるバナジウムの量を若干上回る量です。

血糖値が高めの人が、バナジウムを1リットルあたり約65μg含む飲料水を飲むと、2カ月ほどで血糖値が下がって安定してくるという報告もあり、クリスタルガイザーに含まれるバナジウムは健康維持に効果的といえるでしょう。

スペアリブ


お父さんのビールのおつまみに、ちょっぴり腕ふるいましょう。見栄えが豪華なわりに・・・実は簡単! 漬け汁に漬けておく時間が必要なので、日曜日などに作るといいですね。

★手作りポイント!
・骨付きの豚バラ肉をスペアリブといいます。バラ肉は、あばら骨の周辺の肉で、赤身と脂身が交互に3層になっているので三枚肉とも呼ばれます。肉質が柔らかく、脂肪分が多いのが特徴です。コクとうま味が抜群のジューシーなお肉です。
・スペアリブは下ゆでしておくことでさっぱりとヘルシーな仕上がりになります。
・パイナップルの缶詰の汁と肉の漬け汁に活用します。甘みがお肉と相性抜群! パイナップルは付け合せにもなりますよ。


◆材料(4人分)
・豚肉(スペアリブ)・・・800g
・塩、コショウ・・・少々

〈つけ汁〉
・玉ネギ・・・1/2個
・ニンニク・・・・1片
・トマトケチャップ・・・カップ2/3
・ウスターソース・・・大さじ2
・パイナップル缶の汁・・・大さじ1
・塩・・・小さじ1/2
・コショウ・・・少々
・タバスコ・・・少々
・香草(タイム、オレガノ)・・・少々

・サラダ油

〈付け合せ〉
・パイナップル缶詰・・・6枚
・バター・・・大さじ1

◆下ごしらえ
1.スペアリブは熱湯で約1分ゆでてから、水洗いし、ペーパータオルで水気をよくふき取っておきます。
2.1のスペアリブに塩、コショウを手ですり込むようにします。
3.漬け汁をつくります。
玉ネギ、ニンニクをそれぞれおろし、材料をすべて入れて混ぜ合わせます。
4.2の肉を3の漬け汁に、2?3時間漬け込みます。

◆つくり方
1.天板にサラダ油を塗って、スペアリブを重ならないように並べます。
2.170度のオーブンで時々、漬け汁をかけまわしながら、20?25分、こんがりとこげ色がつくまで焼きます。
3.付け合わせのパイナップルを作ります。
フライパンにバターを溶かし、パイナップルにうっすらと焼き色がついたら出来上がり!

★モデル献立
●もちろん! ビール!
●枝豆

カラーコーディーネ〜タの試験

カラーコーディネーターの試験と聞くと、東商が実施しているカラー検定試験が有名です。しかし色彩検定もれきっとしたカラーコーディネーターの試験です。
それでは色彩検定とはどう言った試験でしょうか。色彩検定はどなたでも受験できる文部省認定の検定試験です。色彩検定の受験者は幅広く小学生から高齢者までいるそうです。試験内容を見ると、「色彩の心理」や「光と色」などのカラーコーディネータ試験と同様な物を勉強します。違う所と言えば、色の表示が違うと言われています。その為コーディネーター試験と一緒に勉強を行うと混乱そうです。
色彩検定の予定は、3級と2級は6月と11月の年に2回あり、1級試験は、11月の1回だけです。1級試験は、1度しかないのですが2次試験まであります。合格者には、色彩講師を初め、デザイナーやフラワー・インテリアコーディネーターなど多くの場所で活躍しています。合格率は、コーディネーター試験では、3級が50%程度でしたが、色彩検定では70%と少し高めになっています。他にも少し受験料が高いです。しかし、美容やファッション関係の仕事などに付きたい人は、色彩検定が良いと言われていますよ。
決してこの検定試験に合格しないといけません。また合格しても仕事に必ず就ける事もないようです。しかし、自分のカラーの知識に自身がつきますし、この検定合格が有利になる職業もあると思います。他にも私達の身近にあるカラーの勉強をするので、ファッションセンスや自分に似合う色なども勉強出来るのでとても面白いです。皆さんも1度検定を勉強してみてはいかがでしょうか。

カジノとは

「カジノ(イタリア語:Casino)」とは、ルーレットやスロットマシンなどを使ってギャンブルを行う施設のことです。

カジノはラスベガスやマカオなどといった所にあるものが有名で、日本やイスラム教国を除く世界各地にあります。カジノは日本人から見ると若干いかがわしいイメージもあるかもしれませんが、各国政府公認のものは概ね治安も良く、安心して楽しむことができます。

カジノで楽しむことのできるゲームは「カジノゲーム」と呼ばれ、その種類は全世界で何と100以上。前述のルーレットやスロットマシンをはじめ、各種のトランプゲームやダイスゲームなど、飽きることがありません。

法律の関係で、日本にはカジノはありませんが、外国を旅行した際などにカジノで遊ぶのもいい経験ではないでしょうか。ただしカジノと言えど、やはりギャンブル。節度を持って楽しみたいものです。